こんにちは、熊谷です。

実は、私は独立した頃、ファンを作る、という意識が全くありませんでした。

聞いた時は、衝撃が走ったものです。

「フ、ファンって?」

自分が提供しているサービスの価値を

しっかりお伝えすること選ばれる。

 

そして、お客様には、その価値を提供し満足していただく。

 

それを繰り返していれば、

共感してくれたり、信頼してくれる方は徐々に増えていく、

と思ってはいましたが、

「ファン」という言葉がピンとこなかったんです。

 

 

そうして、今。

私の「ファン」に対する考え方は、以前とあまり変わっていません。

外見やライフスタイルなどに

「憧れる」「あんなふうになりたい」ではなく

 

・私の発信やサービスをとおして、私を信頼してくれる

・私の発信やサービスで、自分のビジネスを伸ばそうとしてくれる

・この人(熊谷)が頑張っているなら、自分も頑張ろうと思ってくれる

 

そんな振り返るといてくれるような方たち。

 

すごく嬉しい存在ですね。

 

あなたにとってのファンはどんな存在ですか?

 

あまり型にとらわれすぎず、自由に考えてみてください。

そうすると自然にそういう存在のかたが、徐々に増えていきますよ。

そして、そんな方々に元気をもらってくださいね。